You-学舎は、大阪(茨木・南茨木・千里山)、京都(西院・太秦)の個別指導・学習塾です。

中間試験の結果

 千里山教室

中間試験の対策期間がほとんど終わりましたが、結果が
戻ってきた人たちもいます。中学生たちが健闘しました。

5教科で100点以上アップした人が何人かいます。おめでとう!
中には120点アップの快挙を遂げた人もいます。
高校生たちも頑張ってください。

46点UP

 西院教室

春休みから頑張っている中2の生徒のテスト結果が返ってきました。
学年末テストの結果と比べて、英語が22点アップ、数学が24点アップしました拍手
英数2教科の合計で46点UPupです。
よかったね。やればできるよねって話をしていたら、
「でも、学校で新しく習っている連立方程式が全然分からない汗
と、本人の意識は次に向かっていました。
今までは学校の授業が分からなくても全然平気な感じだったのに、
一度「分かる」ことを体験をすると「分からない」ことが
とても不安になるんですねニコニコ

来週は高校生の中間テストです。みんな頑張れイケテル

最初の気持ち

 千里山教室

よく、皆さんに「最初の気持ちを続けることが、集中力を
高めることだ。」と教えています。

ところが、テストの答案を見ていると、最初の問題で間違って
いる人がいます。できていないのではなく、間違っているのです。
これは最初の気持ちが出来ていないということです。

つまり、「絶対に不注意によるミスはしないぞ!」という覚悟が
甘いのです。気合を入れるということは、ミスをしないという
覚悟と決心をすることなのです。

よ〜く考えよう♪

 茨木教室

今週はテストの学校がいくつかひかえているので教室がいつもにも増してにぎやかです。
今回はなるべく早い段階で過去のテスト問題を解かせ、今自分がどれだけできるのかを自覚してもらっています。自覚できたら後は弱点補強あるのみ!

テスト前に限らず、普段から何が自分にとって「為になるか」、もっと単純に言ってしまえば「得になるか」をよく考えて行動していけばいいのにと思います。
学校の授業をしっかり聞いていればテスト前の負担は減りますよね。計算途中を書くのが「めんどい」と言いますが、その「めんどい」から逃れて点数を落とすのとチョイチョイと(そんなにたいした手間ではないのです)途中を書いて点数を取るのとではどっちが得なんでしょう?…なんか去年もこんなこと書いた覚えがありますが。
自分にとって今何が必要で何が不必要かを見極め、行動していくことの大切さを伝えつづけていきます、クドクドと!

結果発表

 太秦教室

 早いもので、試験の結果がもう出た学校もちらほらと。頑張りが実って点数に表れた君に、おめでとうグッド
 この調子でこれからも頑張り続ければ、まだまだたくさんのことが学べるはずおてんき
 これから試験という人も気をしっかりと引き締めてテストに臨みましょうね。一番はまず体調管理ですきのこレッド

途中式を書こう!

 西院教室

ある中2生の数学の授業で、講師が
「途中の計算式は絶対に書いた方がいいよ」
と指導をしていましたが、生徒は
「これくらいの計算だったら途中式は書かないでやってきたふぅ〜ん
と、めんどうくさがってなかなか書かない様子。
こういう生徒ほど計算ミスをたくさんして、点数が上がりませんしょんぼり
そこで、私も加わって
「90点、100点をとってくる生徒はみんな途中の計算式をきちんと書いてるよ」
と言うと、すかさず講師が
「そうですよね、びっしり計算が書いてありますよね!」
結局、
「先生2人にそう言われると説得力が、、。」
と言いつつその日の授業では途中式を書いていたようです鉛筆
でも、次の授業ではまた計算式を書かないだろうな〜。
習慣がつくまで根比べです。何度も指導していきます!

きっかけ

 南茨木教室

今週・来週は1学期中間テストがある学校の試験対策期間です。
今回は新学期初めてのテストですし、試験範囲も狭いので、
いつもよりみんなのやる気を感じますイケテル
スタンプラリーのポイント企画の効果もかなりあるようですが たらーっ
景品がもらえるとなると、みんなの食い付きがすごい!
いいんです。動機がなんであれ、きちんとやりさえすれば結果が残せる、
ということをわかってほしい生徒がたくさんいますニコニコ
あの企画はそのきっかけになればオッケィなんです おはな

試験対策

 千里山教室

試験対策週間も後半になってくると、皆さんお疲れのようです。
しかし、試験は単純に自分の実力を測るだけのものではありません。
自分の体調を管理したり、スケジュールに合わせて気持ちを整えたり、
大人になったとき、必ず必要とされる力をきたえる機会でもあるのです。
確かにいやなものではありますが、一生懸命準備してください。

不思議なもので、真剣に試験勉強をすればするほど、試験が終わったあと、
「ああ、できなかった・・・。」という感じがします。
これは自分の結果を冷静に評価できているということなので、むしろ、
「良くできた!!」と感じるよりは良いことです。
まあ、本当にできなかったら、アレですけれども。

スタンプラリー

 太秦教室

スタンプラリーは今まで主に小学生や中学1〜2年を対象にやっていましたが、去年のクリスマスにやった「定期テストの点が上がったらポイントをあげる」という企画が好評だったので、これからは毎回全生徒対象にテストの点数でポイントをためていけるようにします。ポイントをためて景品をGETしよう!ってわけです。モノがもらえるとなるとガゼンはりきるんですよねぇ。かわいいヤツらです、まったく。
景品といえば先日、小学生がたまったポイントを景品と交換したのですが、前も同じものを持っていっているのです。理由を聞くと「友達がほしがったからあげようとおもって。」だそうです。感涙ポロリ

大学生の自習

 西院教室

今年大学生になった元生徒が教室に現れました。
髪もウェーブがかかっていて、大学生っぽくなっていましたが、
「レポートってどうやって書いたらいいの!?
と言って、空いている席で自習?をしてレポートを書き上げて便箋
帰っていきました。卒業する時に
「大学生になってもテスト前に自習に来るかも?」
なんて冗談で言ってましたが、テストが始まるよりも早くやって来ましたね楽しい
そう言えば今までにも、編入試験のための作文をかかなくちゃいけないとか、
書いたレポートを見てほしいとか、色々卒業生のお世話をしてきました。
近くを通りかかったからと言って、教室によってくれる生徒も多いのですが、
がっちり90分自習をして帰った生徒は彼女が初めてです!